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お知らせ

お知らせ

2016.12.30 テレビ朝日「池上彰のニュースそうだったのか!!」でポケベル電波を活用した防災ラジオが解説されました。
2016年12月29日(木)テレビ朝日の番組「池上彰のニュースそうだったのか!!」でポケベル電波を活用した防災ラジオが解説されました。
番組では、ポケベル電波が一般のラジオ電波に比べて優位性が高いことが解説されました。
また、クレードル付き防災ラジオの音声再生と文字表示の実演が行われました。
2016.12.13 福島県二本松市様から280MHzデジタル同報無線システム導入のための実施設計業務を受託いたしました。
2016.10.24 テレビ朝日の番組「ソノサキ〜のぞいてみたらスゴかった!〜」で弊社の防災ラジオが紹介されました。
2016年10月22日(土)テレビ朝日の番組「ソノサキ〜のぞいてみたらスゴかった!〜」で、弊社と防災ラジオが紹介されました。
1990年代に一世を風靡したポケベルが20有余年の年月を経て、皆様に安全・安心をお届けする防災ラジオへ進化し続けていることが紹介されました。
2016.10.24 ページャサービス送信局(多摩局)廃止のお知らせ。
多摩地区をカバーしております送信局のうちの1局を廃止することとなりました。
廃止後も他の送信局からの電波によりサービスエリアに変更はございませんが、下記の地区において若干の影響が予想されますのでお知らせいたします。
<廃止の日>
  平成28年10月31日(月曜日)
(廃止準備のため電波は10月27日に停止します)
<影響が予想される地区>
町田市小野路町、金井、金井町、高ヶ坂、真光寺町、忠生、玉川学園、成瀬、野津田町、山崎町
稲城市大丸、坂浜、平尾、若葉台
2016.08.12 秋田県北秋田市様から280MHzデジタル同報無線システム導入のための実施設計業務を受託いたしました。
2016.08.10 岐阜県美濃加茂市様から280MHzデジタル同報無線システム導入のための実施設計業務を受託いたしました。
2016.08.01 千葉県鴨川市様に280MHzデジタル同報無線システムによるデジタルサイネージを導入いたしました。
千葉県鴨川市様、NHKアイテック、東京テレメッセージの3者による独自開発したデジタルサイネージを鴨川市前原海岸に設置いたしました。
鴨川市様では、海水浴客やサーファーに対する緊急時の情報提供をより確実にするため、多言語対応のデジタルサイネージを海水浴客とサーファーで賑わう前原海岸に設置しました。
このデジタルサイネージについて2016年7月14日の房日新聞社(記事はこちら)、2016年7月25日の千葉日報社(記事はこちら)に掲載されました。
2016.04.01 長崎県大村市で280MHzデジタル同報無線システムの本格運用が開始され、式典の模様がNBC長崎放送のニュース番組で放映されました。
ニュース番組では、屋外拡声子局から音声アナウンスされた様子や大村市長のインタビューが収録されています。
ニュースの動画は、こちら(大村市防災無線システムについて)からご覧頂けます。屋外拡声子局の音声がよく録音されています。
2016.02.05 内閣府の中央防災会議/防災対策実行会議「水害時の避難・応急対策検討ワーキンググループ(第3回)」において280MHzデジタル同報システムが「新たな情報伝達技術」の一つとして取り上げられられました
2016年1月19日、内閣府の中央防災会議/防災対策実行会議の「水害時の避難・応急対策検討ワーキンググループ(第3回)」において、「防災情報が十分に伝達されていない」という実態・課題に対して、280MHzデジタル同報システムが「新たな情報伝達技術」の一つとして取り上げられられました。 詳細は、こちらの第3回ワーキンググループ「資料2の15-16ページ」でご覧いただけます。
2016.02.01 岐阜県瑞浪市様の防災ラジオ全戸配布の記事が2月1日付の公明新聞に掲載されました
岐阜県瑞浪市様が実施された「全国初、防災ラジオの全戸配布」の記事が2月1日付の公明新聞に掲載されました。
これまで緊急情報の伝達に課題があった地域でも、防災ラジオにより鮮明な音声で情報伝達が可能になったことが紹介されています。
掲載記事は、こちらからご覧頂けます。(記事のPDFは、こちらから)
2015.11.24 九州地区における280MHzデジタル同報無線システムの導入に係わるお問合せやご相談の窓口
九州地区においては、防災無線の分野での豊富な経験と数多くの実績をお持ちの株式会社九電工(社長 西村 松次)殿が、280MHzデジタル同報無線システムのご相談窓口として、設計施工を含めたご提案をいたします。これにより九州地区の自治体さまにとって280MHzデジタル同報無線システムの検討と導入が迅速かつ容易になるものと確信いたします。
  お問合せ窓口:株式会社九電工 情報通信部 担当:淵上(フチガミ) TEL 092-523-0946
2015.10.30 280MHzデジタル同報無線システムの導入に係わるお問合せやご相談の窓口(九州地区以外)
弊社は全国の多くの自治体さまが280MHzデジタル同報無線システムを、より少ない財政負担で、より確実に、より迅速にサービスの利用ができるよう、設計施工においての協力会社の選定に十分な時間をかけて慎重に検討してまいりました。その結果、防災に係るシステムの提供・保守という責務の重大性に鑑み、株式会社NHKアイテック(社長 久保田 啓一)殿と全面的な協力関係にはいることを決定いたし、昨日、広範な業務提携に係る書面に調印いたしました。
これにより、より多くの自治体さまに対して、設計施工だけでなく、システム導入の相談から、設計図の調整及び積算作業のお手伝いまでが可能となり、システム導入のプロセスの効率化と低廉化がはかれ、かつ、保守メンテの強化・効率化、送信局などの重要設備の緊急時の現場対応など、利便性の向上に加えていざという時の安心と頼りがいが増すものと確信しております。
  お問合せ窓口:株式会社NHKアイテック 営業本部 担当:日浦(ヒウラ) TEL 03-5456-4733

なお、九州地区においては、NHKアイテック殿と協力関係にある施工会社が自治体さまとの相談窓口となり設計施工を担当いたします。(社名は正式調印後にHPにてお知らせいたします。)
2015.09.15 岐阜県瑞浪市様で提供されるデジタル防災同報システムの無線呼出局の予備免許が交付されました
岐阜県瑞浪市様で提供予定の280MHzデジタル防災同報システムの無線呼出局の予備免許が9月15日に東海総合通信局様から交付されました。
報道資料はこちらからご覧頂けます。

サービス提供自治体数は、神奈川県4、東京都3、千葉県1、福島県1、茨城県1、山梨県1、岐阜県1(予定)、長崎県1(予定)の8都県、13自治体となります(平成27年12月時点)。
弊社サービスの知名度はまだまだ低く、全国の85%以上の自治体さまには280MHzデジタル同報無線の存在すら知られておりません。
無線呼出し(ポケベル)を30年近く手がけてきた電気通信事業者として、自治体さま向けの新サービスの普及を急ぐべきことは公的責務と考えておりますので、全国展開の加速化のため、今後は公共色の強い事業会社(10月中に公表予定)のお力を借りながら普及に努めてまいります。
2015.08.10 新型の防災ラジオを発売いたします
予てよりお知らせいたしておりました、新型防災ラジオが7月30日に技術基準適合認定を取得し、量産を開始します。
初回の出荷は8月下旬に予定しております。
第一世代の防災ラジオに加えて、新型防災ラジオの発売により2つのモデルからお選び頂ける様になりました。
なお、文字表示ディスプレイクレードル付き新型防災ラジオにつきましては、本年初冬の発売を予定しております。
2015.04.22 山梨県の自治体さま向けに280MHz防災ラジオや280MHz屋外拡声機をご利用いただくために280MHz無線呼出しサービスを開始いたしました
山梨県内で新設された280MHz基地局に対して、4月20日(月)付けで無線呼出局の免許が下されました。
これで弊社が280MHz(ポケベル波)帯の無線呼出サービスを提供するのは1都6県となりました。
【平成27年新設局】
【既存局】
山梨・茨城・福島
東京・神奈川・千葉・埼玉
2015.03.31 茨城県の自治体さま向けに280MHz防災ラジオや280MHz屋外拡声機をご利用いただくために280MHz無線呼出しサービスを開始いたしました
茨城県内で新設された280MHz基地局に対して、3月31日(火)付けで無線呼出局の免許が下されました。
これで弊社が280MHz(ポケベル波)帯の無線呼出サービスを提供するのは1都5県となりました。
【平成27年新設局】
【既存局】
茨城・福島
東京・神奈川・千葉・埼玉
2015.03.20 福島県の自治体さま向けに280MHz防災ラジオや280MHz屋外拡声機をご利用いただくために280MHz無線呼出しサービスを開始いたしました
弊社は、1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)をエリアとして、280MHz(ポケベル波)帯の無線呼出サービスを提供しておりますが、この度、福島県内で新設された280MHz基地局に対して、3月16日(月)付けで無線呼出局の免許が下されましたので、弊社がサービスを提供するのは1都4県となりました。
2015.02.09 第19回「震災対策技術展 横浜」2015年2月5日(木)〜6日(金)に出展いたしました。
パシフィコ横浜にて2/5-6の2日間で開催されました「震災対策技術展」横浜において、新製品となる「文字表示型280MHz防災ラジオ」を公開いたしました。また、屋外観光客向けの防災情報伝達ツールとして期待される「多言語対応デジタルサイネージ」を展示いたしました。通常はNHKニュースが多言語で配信されますが、緊急地震速報はもとより有事の際には280MHz同報無線システムを使い、自治体さまからの防災情報が優先的に配信表示されます。
屋外拡声子局では困難と考えられていた多言語での情報配信が可能となります。
期間中は、弊社ブースに予想以上の来場者にお越し頂き、大盛況のうちに無事に終了いたしました。
展示会資料は、こちらご覧下さい。
2014.10.31 東京テレメッセージの発行済み株式の10分割と第三者割当増資の決定
本日の取締役会にて、今後の280MHz防災無線の事業拡大に備えて新株2株を時価発行し、資本金を5,000万円とすることを決定いたしました。
2014.09.17 テレビ東京の報道番組「ワールドビジネスサテライト」で、弊社と防災ラジオ(ポケベル内蔵)が紹介されました
2014年9月16日(火)テレビ東京の報道番組「ワールドビジネスサテライト」の特集「いま甦る“枯れた技術”」で、弊社と神奈川県茅ヶ崎市様と共同開発しました防災ラジオ(ポケベル内蔵)が紹介されました。
1990年代に一世を風靡したポケベルが20年の年月を経て防災情報を伝達する防災ラジオとして新たなビジネスが始動するまでの過程が紹介されました。
また茅ヶ崎市様では防災行政無線が届きにくい「防災情報の空白地帯」を解消するために防災ラジオを導入し、市民の方に好評を得ていることが紹介されました。
防災ラジオは茅ヶ崎市様を始めとして、千葉県鴨川市様にも導入していただいております。詳細はこちらから。
2014.08.27 弊社が開発中の音声合成ボードで作成された音源を使っての屋外吹鳴試験
去る7月25日と8月5日に、長崎県大村市にて高性能スピーカーの吹鳴試験が実施されました。
吹鳴アナウンスの音源には、弊社が屋外拡声器用に新規開発した音声合成ボードで合成したものが使われました。
7月25日(晴れ)に、スピーカー直下と1Km離れた地点(途中建物などの障害物がない平坦地で録音地点からスピーカーが直視できるところ)で録音されたものはこちら(スピーカー直下1Km地点)からお聞き頂けます。
(メディアプレーヤーが起動します。音量にご注意下さい。)
【解説】
屋外拡声アナウンスは聞き取りにくいという欠点があります。これを改善するためには、まず、音源の品質を高めることが必要になります。
弊社システムでは、音声合成が指令卓ではなく屋外拡声装置でなされるため、音源を圧縮伝送する必要がなく、圧縮伝送による音源劣化という現象も生じません。弊社の屋外拡声装置システムでの音声がクリアに聞こえる理由の一つはこの点にあります。
2014.05.22 フジテレビの報道番組「FNNスピーク」で、弊社の防災ラジオ(ポケベル内蔵)が紹介されました
2014年5月22日(木)フジテレビの報道番組「FNNスピーク」の「防災FNN いのちを守る」コーナで、弊社の防災ラジオ(ポケベル内蔵)が紹介されました。
番組で紹介された防災ラジオは、緊急時の情報をより確実に届けるため、電波の浸透性が強いポケベル波(280MHz帯)を利用した受信機で、神奈川県茅ヶ崎市様と共同開発いたしました。
番組では防災無線が聞こえづらい宅内でも防災情報が確実に聞けることや、住民の方々の防災ラジオに寄せる安心感と期待が紹介されました。
防災ラジオは茅ヶ崎市様を始めとして、千葉県鴨川市様にも導入していただいております。詳細はこちらから。
2014.04.18 朝日新聞に弊社280MHzデジタル同報無線システムと防災ラジオ(ポケベル内蔵)の導入事例の記事「届け 防災無線」が掲載されました
2014年4月6日(日)の朝日新聞の社会面に弊社280MHzデジタル同報無線システムと神奈川県茅ヶ崎市様と共同開発した防災ラジオ(ポケベル内蔵)の導入事例の記事が掲載されました。
防災ラジオに関しては、茅ヶ崎市様の住民アンケートの結果、既設防災無線の弱点を補うために開発が決定された経緯や、住民の方々の反響などが詳しく解説されています。
新聞紙面はこちらからご覧頂けます。
(朝日新聞社に許可無く記事の無断転載を禁じます。)
2014.03.30 消費税の表示価格に関するお知らせ
ホームページにてお知らせしておりますサービス料等に係る料金表は、すべて税抜表示と改めさせて頂きます。
2014.03.26 NHKの情報番組「サキどり」で弊社が紹介されました
2014年3月23日(日)に放映されたNHKの情報番組「サキどり」で、茅ヶ崎市防災ラジオ(ポケベル内蔵)が紹介されました。かつてのポケベルテクノロジーが、非常時における情報伝達手段として見直されている経緯などが紹介されました。
放送内容につきましてはNHK公式ホームページに掲載されております。
2014.03.22 緊急地震速報をより速く伝えるサービスを開始します
弊社は、スカパーJSAT(株)様の協力を得て、280MHzデジタル同報無線システムに、新たな配信機能としてEEW280(EarthquakeEarlyWarning280)の提供を開始します。
EEW280は緊急地震速報や津波警報・注意報が従来に比べて4秒以上速くなり、防災ラジオや戸別受信機を通して住民の方々に逸早く危険を知らせることが可能になります。
EEW280は2014年4月1日から開始いたします。

弊社の280MHzデジタル同報無線システムは、自治体様のJ-ALERT受信機と接続して緊急地震速報などの防災情報を280MHz電波を使って配信しております。
これまでの実証試験では、60MHz防災行政無線に比べ、280MHzデジタル同報無線システムの伝達スピードは平均して5、6秒早いという結果が出ております。しかしながら地上デジタル放送の緊急地震速報と比べると4秒ほど遅いという結果になっていました。
緊急地震速報は1秒を争う性質のものであることを鑑み、昨年10月に緊急地震速報を高速で配信するシステムの開発に着手し、本年2月にEEW280として完成いたしました。テスト結果も良好であり、新たな配信機能としてリリースすることといたしました。
これにより、伝達の速度は地上デジタル放送に匹敵するものとなり、しかも、テレビを見ていない人に対しての強制通知が可能となります。弊社の280MHzデジタル同報無線システムと同様に強制通知機能をもつ防災行政無線に比べて平均して10秒以上緊急地震速報が速く伝達されることになります。(EEW280での情報配信は緊急地震速報と津波警報の2つだけとなります。)
弊社は今後とも改良改善を推し進め、よりよい情報配信サービスの提供に努めてまいります。

EEW280
2014.03.22 千葉県鴨川市様が「280MHzデジタル同報無線システム」を導入されました
千葉県鴨川市様が280MHzデジタル同報無線システムと防災ラジオを導入されました。
鴨川市様は市町村合併の結果、60MHzアナログ防災行政無線と60MHzデジタル防災行政無線が併用されてきていましたが、そこに新たに280MHzデジタル同報無線システムが加わりました。詳細はこちらをご覧下さい。
2013.11.01 神奈川県茅ヶ崎市様と共同開発した280MHz防災ラジオが「広報茅ヶ崎」に掲載されました
広報茅ヶ崎はこちらからご覧いただけます。
2013.10.07 危機管理産業展で280MHzシステムの戸別受信機を展示いたしました
東京ビッグサイトにて10/2-4の3日間開催されました危機管理産業展にて、280MHz情報配信システムの戸別受信機を展示させていただきました。
茅ヶ崎市様と共同開発した防災ラジオ(ポケベル内蔵/量産試作品)、江東区様からご提案を受けて開発中のタブレット型戸別受信機の見本(7インチAndroidタブレット+280MHz受信機)の展示や、防災ラジオと専用戸別受信機への情報配信デモンストレーションを行いました。
期間中は、弊社ブースに予想以上の来場者にお越し頂き、大盛況のうちに無事に終了いたしました。
出展内容につきましては、下記の展示会パネルと配布資料をご覧下さい。
【展示会パネル】
展示会パネル
【配布資料】
配布資料
2013.09.19 テレビ朝日の情報番組「モーニングバード」で、弊社の防災ラジオ(ポケットベル内蔵)が紹介されました
2013年9月18日(水)テレビ朝日の情報番組「モーニングバード」の防災の特集コーナで、弊社防災ラジオ(ポケットベル内蔵)が井口レポーターによって紹介されました。
茅ヶ崎市様と共同で、電波浸透性の強いポケベル波を利用して、緊急時の情報をより確実に届けるため開発されたという内容でした。今回の番組で紹介されたラジオは、試作機になります。11月に量産体制に入る予定です。詳細はこちらから。
2013.09.12 全国瞬時警報システム(J-ALERT)の全国一斉情報伝達訓練の実施結果について
2013年9月11日(水)午前11時と午前11時30分の2回、内閣官房から配信された試験放送の情報を、東京都及び神奈川県の自治体様に設置されたJ-ALERT受信機を経由して、TTMシステムが受信→TTMシステムの戸別受信機にて正常に放送する事ができました。
(※戸別受信機への配信と同時に、同じようにTTMシステム経由で安全安心メールにも正常に配信する事ができました。)
2013.09.03 日本テレビ「月曜日から夜更かし」でマジックメールサービスが紹介されました
2013年9月2日(月)日本テレビの番組「月曜日から夜更かし」で、マジックメールサービスが紹介されました。
20年前、女子高生の間で大流行したマジックメール(ポケットベル)がどのように使われていたのか社長の清野が語っております。
なお、現在では、危機管理の目的で、通信が途絶するような大災害時にそなえた通信手段として企業・自治体などによって利用されています。
2013.08.16 280MHz防災ラジオ製品仕様書を掲載しました
2013.02.05 J-WAVE(81.3FM)「HELLO WORLD」で紹介されました
2013年2月5日(火)J-WAVEの番組「HELLO WORLD」(22時〜23時45分)で紹介されました。
「まだ売ってます!」というテーマで、防災情報の一斉配信サービスとして地域情報配信システムとマジックメールが紹介されました。また意外な利用方法として、D-FAX(ダイヤルインFAX)サービスや現在開発中の新製品についてもコンセプトが紹介されました。語り手は、弊社社長の清野。
放送をお聞きになりたい方は、こちらから試聴出来ます。
(放送カウンター 12:17より「まだ売っています!」のトピックが始まります)
2013.01.23 読売テレビ「す・またん&ZIP」で紹介されました
2013年1月23日(水)読売テレビの番組「す・またん&ZIP」の「まるトクZIP!」コーナーで、地域情報配信システムとマジックメールが紹介されました。
防災無線としてお使いの自治体さまや緊急時の呼出無線としてお使いの民間企業さまの現場の生の声と、マジックメールサービスの将来についての弊社社長へのインタビューで構成されております。
2013.01.11 弊社システム移設完了のお知らせ
安全対策とトラブル発生時の迅速対応の観点から、弊社システムの移設を行いました。
特に、先の東日本大震災の教訓を踏まえ、災害耐性の観点を重視し、地盤の安定度が比較高く、衛星アンテナや建物が震度7クラスの揺れに耐えられ、且つ、電源喪失と重油供給途絶という事態に対しても最低4日(2013年4月以降は約2週間)ほどの稼働が確保されるということから、国内に2か所ある弊社主要サーバのう1つを移設いたしたものであり移設は無事完了いたしました。

防災情報の配信システムをご検討中の自治体ご担当者さまへ
弊社地域情報配信システムは東日本大震災に伴い発生した大規模通信障害においても何ら障害なく稼働し、大規模震災にも強いシステムとしてご利用中の自治体様からあらためて高い評価を頂くなど致しましたが、今回の移設により更に災害耐性の強化がはかられたと思っております。
緊急時の情報配信システムをご検討中の皆様には、ぜひ、導入システムの候補としてご検討して頂ければと存じております。